OperaNix(オペラニクス)
自社の状況について相談する
SFA・CRM活用支援

SFA・CRMを中心に、次に
何を変えるべきかを明らかにする。

オペラニクスは、すでにSFA・CRMなどを導入・運用している企業に対し、営業や顧客接点に関わる業務・データ・システムの状況を整理し、次に何を変えるべきかの判断から、
必要な改善・再導入・再構築などの実行まで支援します。

SFA・CRMの活用改善、再構築だけでなく、業務プロセスやデータ、周辺システムとの関係まで含めて検討します。

対象範囲

SFA・CRMを見直す場面

SFAやCRMを見直すきっかけは、システムそのものの不具合だけではありません。成果、利用状況、契約更新、追加投資、事業や技術の変化など、さまざまな場面で「今のままでよいか」という判断が必要になります。

導入したものの、期待した成果が出ず、十分に活用できていない

SFA・CRMを導入したが、営業成果につながっていない。入力や利用が定着しない、
必要な情報を現場や管理側で取り出せないなど、活用面での行き詰まりを感じている。

契約更新が近づき、このまま追加投資すべきか悩んでいる

契約更新の時期が近づく中、価格改定、ライセンス追加、上位プランへの変更、
大規模な追加開発などを前に、今の環境にこのまま投資を続けるべきか判断がつかない。

現在の環境を見直したい

使いにくさや運用上の問題があり、設定・運用の改善、現在の環境の再構築、別製品・新しいシステム構成への再導入などを検討している。

事業や業務が変わり、AI活用も求められる中、
今のSFA・CRMのままで対応できるのか不安がある

新規事業や営業スタイルの変化、AI活用やDXの推進、周辺システムの刷新など、
事業・技術環境の変化に対して、今のSFA・CRMのままで対応できるのか不安がある。

見えている問題だけで、変えるべきことを決めません。

SFA・CRMに関する状況を複数の観点から確認し、何を変えるべきかを整理します。

1

見えている状況を整理する

成果、利用、コスト、運用など、現在見えている状況を整理します。

2

複数の観点から確認する

営業・業務・運用・データ・システムなど、複数の観点から確認します。

3

次に見直すことを整理する

改善、再構築、再導入、契約・コスト、営業プロセスの見直しなど、必要な対応を整理します。

現在の状況に応じて、必要なところから支援します。

何を変えるべきか判断したい場合、今の支援体制に別の専門家の視点を加えたい場合、すでに変える方向が見えている場合。
それぞれの状況に応じたところから相談できます。

今の体制に別の専門家の視点を加えたい

セカンドオピニオン型支援

SFA・CRMについて、判断したいこと、変えたいことをご相談ください。

現在の状況や検討していることを伺い、必要な支援を一緒に整理します。

自社の状況について相談する